バークシャーハサウェイとバフェットの集中投資スタイル

1988年のバークシャーハサウェイは、たったの5銘柄に投資?

 

せみけんさんのブログで、バークシャーハサウェイ集中投資についてわかりやすい記事が出ていました。

 

semiken.hatenablog.com

バークシャーハサウェイのポートフォリオ対比なども、とてもわかりやすいです。

 

バフェット&マンガーから学び、私も現在6つの企業のみに集中投資をしています。

 

株式投資においてバフェット&マンガー流投資をするためには、勉強すること、チェックすることがたくさんあり、100銘柄の分散投資なんて、とても一個人の投資家が、しかも英語力ネイティヴでない私みたいな日本人投資家ができるものではありません。

 

集中投資のよい点は、個人投資家でも、勉強して、納得して投資をし続けることができるので、ミスターマーケットが悲観的になっても慌てたり不安になったりしにくいのがメリットです。

 

心理面のコントロールがしやすくなります。

 

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集中投資は時間も同じです。

ピーター・ドラッカーは時間を集中することの大切さについて話しています。

 

お金の投資と、時間の使い方、2つとも集中すると、結果は普通よりも大きくなりやすいと思います。

 

 

バフェットのReproducibility投資

米俵まさる

 

配当不労所得でワークライフバランスとマネーライフバランス

(不労所得で家族を幸せに)

 

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Investment Law of Buffett reproducible

Masaru Komedawara JAPAN

Work-life balance and money-life balance is achieved in the stock dividend.
Happy family in unearned income.

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