4年越しの交渉が実った日本が変わる大きな一歩 経済連携協定(EPA)交渉が大枠合意

日本にとってかなり凄いことが動きました

 

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[ブリュッセル/東京 6日 ロイター] - 安倍晋三首相は6日、ブリュッセルで欧州連合(EU)のトゥスク大統領、ユンケル欧州委員長と共同記者会見を開き、経済連携協定(EPA)交渉が大枠合意に至ったと正式表明した。

 

<消費拡大に追い風>

今回の大枠合意を受け、ワインやチーズなどの輸入品にかかる関税引き下げの恩恵を受ける国内流通企業や輸入品の取り扱い企業は、消費拡大に期待感を高めている。

 

一歩を踏み出したことに意義がある

決して自民党の宣伝をするつもりではないのですが、政治で大きなことをなそうとすれば数年単位で腰を据えて交渉しなければ結実しないことがあると思います。この数年間、アベノミクスに世間の情報は賛否両論ありますし、全部が成功するなんてことは何事もないと思いますが、日本にとって良いことが起きていると評価しています。

 

結果を出すために大切なことは、一貫して継続した行動をすることです。

 

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※投資はご自身の判断と責任において行ってください。 

 

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バフェット流 米俵まさる